第1の入口「地図からめぐる、大阪の謎と記憶」に、地点99「日本初の自動改札機・北千里駅」を追加しました。
1960年代、通勤ラッシュへの対応と大阪万博を控えた大規模輸送の必要性から、関西私鉄で進んだ改札の自動化。日本で初めて実用化された北千里駅を起点に、磁気切符からICカードへつながる鉄道技術の原点をたどります。既存の地点57「北千里駅の延伸用地」とは、ピンを少しずらして登録しています。

第1の入口「地図からめぐる、大阪の謎と記憶」に、地点99「日本初の自動改札機・北千里駅」を追加しました。
1960年代、通勤ラッシュへの対応と大阪万博を控えた大規模輸送の必要性から、関西私鉄で進んだ改札の自動化。日本で初めて実用化された北千里駅を起点に、磁気切符からICカードへつながる鉄道技術の原点をたどります。既存の地点57「北千里駅の延伸用地」とは、ピンを少しずらして登録しています。