第1の入口「地図からめぐる、大阪の謎と記憶」に、地点102「泉北北線・南線・5号線」を追加しました。
学生時代に自転車や原付で何度も走った、泉北ニュータウンの外周をめぐる泉北北線と泉北南線。道はよく知っているのに、その境界を説明しようとすると分からない不思議と、三原台から陶器山方面へ延びながら通称としては影の薄い『泉北5号線』をたどります。既存の地点62「泉北1号線」、地点63「泉北2号線」とは別の道路の記憶として登録しています。

第1の入口「地図からめぐる、大阪の謎と記憶」に、地点102「泉北北線・南線・5号線」を追加しました。
学生時代に自転車や原付で何度も走った、泉北ニュータウンの外周をめぐる泉北北線と泉北南線。道はよく知っているのに、その境界を説明しようとすると分からない不思議と、三原台から陶器山方面へ延びながら通称としては影の薄い『泉北5号線』をたどります。既存の地点62「泉北1号線」、地点63「泉北2号線」とは別の道路の記憶として登録しています。